子どもに納豆ご飯はいつから?

ものまる(暮らし)

子どもに納豆ご飯はいつから?我が家の食べ方とちょっとした工夫

子どもに納豆ご飯って、いつからいいんだろう?

栄養もあるし手軽だけど、
最初は少し迷った。

離乳食が進んでくると、気になり始める納豆ご飯。


我が家で納豆を始めた時期

はっきりと「この日から」と決めたわけではないけれど、
離乳食が進んできた頃から、少しずつ取り入れていった。

最初はそのままではなく、細かく刻んだり、
加熱したりして食べやすくしていた。

おやきにしたりすると食べやすい。


今の食べ方はシンプル

今はご飯にそのままかけて、納豆ご飯に。

長女も長男もよく食べるし、
朝ごはんの定番のひとつ。


タレは使わず、シンプルに

納豆についているタレは使わず、
我が家では醤油で食べている。

できるだけシンプルなものを選びたくて、
ちょっとした我が家のこだわり。

子どもたちには、
「体の中で頑張ってくれている細胞さんたちが、
元気でいられるようにね」
と、そんな話をしながら。


忙しい朝の味方

時間がない朝でも、
納豆ご飯ならすぐ出せる。

それでもしっかり食べてくれるので、
つい頼ってしまう存在。


無理なく続けられるものを

子どものごはんは、
栄養も気になるし、ちゃんとしたい気持ちもある。

でも毎日は難しい。

だからこそ、
簡単で続けられるものを。

納豆ご飯は、そんな我が家の定番。

末っ子との納豆時間

末っ子はまだ上手に食べられないので、
納豆ご飯の日はちょっとした準備が必要。

朝は肌着のままで食べさせて、
食べ終わってからお着替え。

さらに、床にはマスカー(布テープ付き)を敷いている。

これがあるだけで、後片付けがかなり楽になる。

それでも、あちこちに納豆がつくこともあるけれど、
それも今だけの光景。

バタバタな朝の中の、ちょっとした日常。

食べこぼし対策については、こちらにまとめています🌿

今日も心が、少しまるくなりますように。

またここまるで🌿

▶︎子どもの食べこぼし対策どうしてる?3児ママのリアルな工夫まとめ

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